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赤西仁くん23歳後夜祭ー☆
遅くなっちゃいましたが‥‥仁亀聖3人の裸少発掘でございます。
(過去の発掘はこちら♪)


とか言いつつ、やっぱりココは仁亀ネタじゃないときょんさんらしくないよ!
‥‥とは誰にも言われてないですが、とりあえず仁亀プチ発掘~雑誌編。
若干いつもよりぶっ飛んだ思い込み発言多々ですが、
そこは誕生日前夜祭ってことで許してくださいな♪


2003年「duet」赤西仁くんの<メンバーに聞きたいこと>より発掘してきました。

某メンバーには「夏に皮パンってどーよ?」(さて誰への質問でしょ)とか
「カツラじゃないって本当ですか?」(一発でわかるよね)とかいう質問
なんですけども、亀ちゃんに対する質問。


「じつはお前、オレのこと好きだろ?」


‥‥仁くん。そんなことも知らなかったの?(とか言ってみる)

KAT-TUN結成当初の「赤西が一緒だったのがうれしかった」発言やら
ごくせん時の「短所も含めて全部好き」発言やら…。

当時、仁君ファンのお姉様方が書くヲタ誌の感想なんかでも、
亀ちゃんに対してジェラシー発言ってすごく多かったよね。
「亀ちゃんになりたーい!」とか「亀梨のやつ~!」みたいな。
そして私はそれを読むのが、実はすごく大好きでした。(ふふふ)

ちなみに亀ちゃんは仁くんの「ちょっと褒めると本気で喜んじゃうところ」
が特に好きらしーですよ。どんだけー♪
それにしても「好きだろ?」とか自信満々な感じが素敵です。俺様赤西ばんざい!


久々のKAT-TUN発掘!(裸少篇)今回は横浜特集!
メンバーは赤西さん&ジミー&小山っち!
あれ?亀梨ファンだよね?なんで彼がいない回なの?って質問は‥‥ね。うん。
(ヘタレがいない回はツッコミづらいんです爆) ではさっそく行ってみよー!↓


最近過去のMYOJOを読みあさるのが日課です。きょんです(。・_・。)ノ

それで思ったのが「甘ささ連載って案外長いことやってるよなー」と。
いつからやってたっけ?と気になったので、甘ささ発祥の地を探しに行ってきました。
(気になったら即調べてしまう‥‥深夜なのにorz

まずは2002年MYOJO9月号!
20070301172046.jpg

ヤマピーの人生相談コーナーの下側で、ものすごくひっそり募集してました。
見たところ、これが最初の甘ささ募集ヽ(ゝc_・。)o

そして次の10月号♪
20070301172055.jpg


連載開始!11月号♪端のほうでこっそりやってました(笑)
11~12月  20070302032525.jpg
そして12月もこーんな感じで、メールと言うより質問コーナーみたいな。↑

2003年1月号!突然白黒1ページ!おめでとう!
20070301172102.jpg
と思ったのに、次号からはまた端のほうでこっそり。笑


そのまま半年の月日が流れ‥‥ついに2003年6月号!
白黒2ページで連載スタートヽ(=´▽`=)ノ

そのまた約半年後。この企画をぜしっカラーでやってみたくなった赤亀。
すると甘ささ編集部は『カラーSPへの挑戦状』を読者に叩き付けた!!

その挑戦状の内容は、2004年2月29日までに、おハガキメールが3000通を超えたら
一度だけカラーSPにしてあげてもいいよ♪というもの。

さてどーなるのか?ってな感じでスタートしたこの企画。

しかぁーし!なんとー!!
募集開始から10日間で1112通ものおハガキが!!(2003年12月1日現在
そして募集開始から約1ヶ月!12月24日までに届いたのは、なーんと2374通!
ん、2374‥‥?亀と仁の誕生日コラボですね♪しかもクリスマスイヴ♪笑

200703020259000.jpg
あと○枚!カウントされて行ってます☆


結果的に2月3日までに集まったおハガキの総数は‥‥

200703020357000.jpg

ノルマの2倍でございますー!おめでとうー!!
ってことで、次号さっそく初のカラーページに♪(でも一回きり

200703020317000.jpg


それ以降、ほそーくながーく。時々カラーになりつつも、
基本的には白黒ページで頑張っていた甘ささ連載。
ところがドッカン!(効果音
ごくせんでの人気爆発により、2005年5月、唐突にカラーページに♪
200703020305000.jpg

「春のお祝いみたいなもの」ってことで、また1回きりなのかと思いきや、
なぜか次号からもカラーになってるー!!(゜∀゜)
以降、2007年12月号で甘ささ休載になるまで、ずっとカラー♪
いやぁ~喜ばしきことです。人気が出るってすばらしい(笑)

でもでも、カラーページじゃなかった頃の甘ささ写真ってけっこーイイ写真多いのよね。
甘ささ休載中に、ぜしともカラーでもう1回載せて欲しいな。(とか無理めなお願いをしてみる笑

あ、あとね。コレ↓
200703020314000.jpg

左がさっき上にも載せたカラーになり始めた2005年5月号の仁君で、
右が2007年12月号の休業前最後の甘ささのカメちゃんなんですけど。

仁亀の表情がまったく一緒。目線の見下し方と口の開き方まで同じ♪
こんな偶然さえ「仁亀ミラコーだぜぃ!」と一人で喜んでしまう私。
現在の時刻、深夜4時半_|\○_


拍手で「いつから仁亀コンビが好きですか?」と頂いて。

正直そんなこと考えたことなかったし、自然に好きになってたから、
いつから‥‥って言われるとわからないです。
だけど私の「仁亀好きの原点」と言えば、
漠然と2002年『Myojo』8月号かなぁ~と思ったりする。

200702181405000.jpg 


二人が5月の太陽の下で、お互いのこと語ってるんだけど。
なんか‥‥すごく心に染みた。
(画像はハッキリとは見えないのでボヤかす以外加工してません。
それから文章もいつも通り転載は出来ないので、ちょいちょい掻い摘んで書き出しますね↓。)



<かめ>

「SHOCK」の稽古で、全然セリフが上手に言えないんだ。
ものすごくイライラして、あんまりご飯も食べられなくなった。
頬もこけたし、体重もガンガン減ったんだ。
仁がそんな俺を密かに心配してくれてるの、気付いてるよ。
「今日メシ行こうぜ」って誘ってくれたり、
「いい加減メシ食えよ」って兄貴みたいに言ってくれる。
アイツとしゃべってると気が楽になるよ。
たぶん仁が気楽だからだと思うけど。ヤツのそういうところ、すごく羨ましいよ。



<じん>

カメは自分のなかにためこむタイプなんだよ。
毎日、会ってるから特にしゃべることないのに、なんとなく電話かけちゃう。
「今、何してるの?」「帰るとこ」それだけで、会話終了。
通話時間15秒、なんてことがほとんどだけどね。
逆に深い話になっちゃって、すごい長電話になることもある。

俺がヘコんでる時、カメは何げに気遣ってくれてるよ。
「あれ、けっこー良かったじゃん」とか言ってくれるしね。
「お前が素直だと気持ち悪いんだよ」とか返すけど、
まぁけっこーいいとこもあんじゃんと思ってるの、これでも。
今年は沖縄とかに行って、思いっきり遊べるといいよね。
今度こそ、ふたりで丘サーファーを卒業しよーな、絶対に。




過去映像の旅へ出かけて参りましたので、ちょいとお土産。

今回は2002年7月放送(仁18歳なりたて!)の夜もヒッパレ♪
V6の「Feel your breeze」を歌うKAT-TUNから仁亀萌えーを発見。+゚(*ノ∀`*)。+゚


カメラに向かって歌うじんじん



亀「あれっ?仁!?」
jinkame2.jpg


亀「お前立ち位置違うだろ!」(バシッ
jinkame3.jpg


亀「ちょっとお前来い」(と仁の腕をつかみ‥‥
4


仁をしっかり連れて行くかめちゃん
5



仁亀さんよ‥‥あんた達。


何ひとつ変わってない!!


昨年10月の仁亀MIRACLEと何ひとつ変わってない!(;д;)
かめちゃんの攻撃が『頭叩く⇒後ろ蹴り』にレベルアップしたくらい(笑)
(亀梨さんのセリフは私が雰囲気で勝手につけたモノですよん

かめちゃんが「お前の立ち位置はココだ」って教えてるだけなんだけど‥‥
“仁の居場所はいつでもココにあるんだ”って言ってくれてるようで、
なんだか嬉しかったり切なかったりで笑いながら泣けてきた私は痛い子です(´;ω;`)

しかもね、歌ってた歌詞が
「いつか想像してた未来と いまが少し違っていたって~♪」だよ?

ほんと。
当時私がコレを見てた頃、想像してたKAT-TUNの未来像は‥‥正直違った。
ぶっちゃけそれが嫌になったり、恨んだりしたことも多々ありましたさ。

でもな~‥‥過ぎてきた日々全部「KAT-TUN」だもんね。
何にも変える事の出来ない6人組のKAT-TUNってグループなんだもんね。

こんなん↓見ながらまた思いましたよ。しみじみ。
20070208132050.jpg
当時のめざましのWSが出てきたの(笑)


そしてまたまたヒッパレから。

「また逢う日まで」by尾崎紀世彦
ふたりで

“ふたりで~ドアを閉めて~♪ふたりで名前消して~♪”

二人‥‥仁亀ふたりで?ドアを閉めるの?名前消すの?
あらま、その歌詞で仁亀がちょーど向かい合わせになるなんて‥‥



萌えるじゃない!!(゜∀゜)



仁亀ふたりで歌いながら、ちょーどその歌詞のところでクルって!!
「二人で」って!あははん♪‥‥また逢う日まで、だよね(*´ω`)


きょんです!生きてます(爆) (by 拍手より
ほんっとに遅くなっちゃいましたが、KAT-TUN発掘!「長崎ぷらぷら節」
2002年9月頃放送分より、発掘してきました!

今回のバトル企画は、ハウステンボスor長崎市内で遣った金額を
1万5千円に近ければ近いほど勝ち!と言う、
手っ取り早く言えば「ゴチになります」システムと同じ!

KAT-TUN6人が、AチームとBチームに分かれて、
勝ち組は1泊30万のハウステンボス内のホテルに宿泊!
負け組は駐車場にテントを自分達で張って野宿!

Aチーム⇒亀梨和也・田中聖・上田竜也
Bチーム⇒赤西仁・田口淳之介・中丸雄一

覚えるのが面倒なので、ここではAチームは「B型チーム」。
Bチームは「O型チーム」(じゅんのゴメンよ)と呼ばさせて貰います!


それじゃ!KAT-TUN長崎行っきまーす!




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