admin admin List
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


かめちゃんが「ごめんな」って言ったー!!!!(*´д`*)

あ、ラジオの話です。今日の「ごめんな」は最高に良かった!
無類の「ごめんな」好きの私が語るんだから間違えない。

うん、それだけっす。ヘンなことで騒いで…ごめんな?(ふふ!)
本当すいません。改めましてきょんばんわ!きょんです。
てか今週もポニョ流すかめやん。やっぱあのコ色んな意味でいいよね(爆)


ヲタ3誌買ってきました!
けど「聖☆おにいさん」2巻も一緒に買ってきたんだけど、そっち優先して読んじゃって、
まだヲタ誌読んでなーい!(コウキおにいさんじゃないよ笑)

でもチラッと見たD誌のカメちゃんたっちゃんのページに
「帰りは二人で手を繋いで街を歩いた」的なコト書いてて!
うきゃーん!!!となりました。
たっちゃんカメちゃんが手繋いで歩く…どーなのそれ!_|\○_
やばい。ビックバンかわゆす。


今週の「カートゥンKAT-TUN」

仁亀さんがツーショットでぬかれすぎてて…なんのご褒美かと思いました。
あの席順珍しいよね!!でかしたぞ日テレ!!

カメちゃんの髪型がきゃわゆい。
そーだよ、あんたやれば出来るコなんだから(爆)

じんじんのルフィースタイルも相変わらずかわいー!
リピートアフター亀なじんじん、やっぱかわいい。萌え。





さーて。
ちょっと語るんで気にしないで下さい(笑)


今回のツアーは、私自身飛び回ったこともあって、思い入れが深いツアーとなりました。
それにいろんなお友達サンと出会えたのも嬉しかったし(*´∀`*)
何年経っても今年のツアーことは「楽しかった」って絶対思い返すと思うの。


私が「遠征」が出来なかった時代。
KAT-TUNは先輩ライブのバックにも付かなくなって、ひたすら地元には来ないし、
会おうにもずっとKAT-TUNに会えない。なんで?って凄く悔しかったです。

行きたくて行きたくて…でも遠征出来るお金も時間もないし、
友達にグッツを買ってきてもらうってのが唯一の救いで。
いつか自分で稼げるようになったら、絶対悔いの残らないくらい見に行ってやる!って
そう強く願ってたときがありました。

あれから何年か経って…。
「いつか自分で稼げるようになったら、絶対悔いの残らないくらい見に行ってやる!」
の願いを今年やっと実現できた気がします。

あの時のまっすぐな気持ちは、年々私の中で角々しく成長していってたので、
ようやく今年のツアーの終了と同時に、雪解けをむかえてる感じです(笑)

もう来年はないだろーなぁ。
今年の勢いは、たぶんない(爆)

そーいや、なにげに初遠征のときも勢いだけだったかも。
何年もKAT-TUNに会えないその状況に耐え切れなくなって。
もう何も考えずに勢いだけで(親に内緒で)大阪のチケットとって、
チケが届いてから「大阪行ってくるから!」と宣言しちゃった高校2年生の私。

人生基本勢いだけで生きてるきょんですが、あれは人生一番の「勢い」だった。
あの時ほど勢いのある自分は、もう見れない気がする(笑)


だけどほんとーっに今年は楽しかった!!
私生活で色々あっただけに、旅先では現実逃避できて思う存分楽しめたし。

ライブの完成度もめちゃめちゃ高くて!改めてKAT-TUNのカッコ良さを知った。
どんだけ自分がKAT-TUN好きなのか気付かされた。

あとKAT-TUNライブ以外のお友達さんとの時間も本当に楽しくて♪
人との繋がりを大事にしよーって本気で思った。
みーんな素敵な人達ばっかりなんだもん。
こんな素敵なファンが大勢いるんだから、やっぱKAT-TUNは凄いよ。
どっちがメインかわかんないくらい楽しかったです(笑)

今回関わってくださった全ての方に感謝してます。
ホントに感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとー!!最大級の愛で「ありがとう」叫びたい気分です。





このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2008/08/09 20:00】 | #[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2008/08/09 12:44】 | #[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2008/08/09 11:33】 | #[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2008/08/09 08:13】 | #[ 編集]














管理者にだけ表示を許可する



| HOME |


Design by mi104c.
Copyright © 2017 月影グラナデン―KAT-TUN亀梨和也・赤西仁中心 仁亀族ブログ―, All rights reserved.










上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。